大好きな恋人に冷められた?決定的なポイント4選

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倦怠期

こんにちは。ケロスケと申します。今日めっちゃ暑くないですか⁉(笑)気温は、ね。(._.)

この記事をお読みになられている方は、「恋人に冷められたかもしれない・・・。」って、落ち込んでおられるのではないでしょうか。特に冷められるきっかけを起こした自覚はないのに、恋人がいきなり冷たくなったりしたら、不安になりますよね。

という事で今回は、相手が冷めたときにする行動・見極めるポイントをご紹介させて頂きます。

それでは早速やっていきましょう!

 

 

 

 

 

 

嫉妬しなくなる

一番にご紹介したいのはこれです。

「お互いがお互いのことを好きな時」って、例えば

  • 異性と遊ぶ
  • 異性と不必要な連絡(雑談等)をとる
  • 異性に対して(カッコイイ・カワイイ)と感じたときに声に出す

みたいなことがあったときに嫉妬するのが普通ですよね。(カッコイイ又はカワイイと感じた相手を街中やテレビで見たときにそれを恋人に対して言葉で発するのは結構論外ですが。。。笑)

冷めているとしたら、上記のように嫉妬しません。

あなたが浮気しようが、何を思っていようが、どうでもいいわけです。

恋愛の価値観はひとそれぞれ異なるので、世の中には相手のことが好きでも全く嫉妬しない、という方もいらっしゃるかもしれませんが、ごく稀でしょう。特に、今までは嫉妬されていたのに、急に嫉妬されなくなったという方は要注意です。

 

返信の頻度が下がる

「もともと連絡の頻度はお互い高くない」という方もいらっしゃいます。

しかし、好きなら早く連絡したいし返したいでしょう。

今まではキャッチボールのようにスムーズで早い連絡が来ていたのに、急に遅くなったりした場合は冷められている可能性があります。喧嘩している最中に連絡が遅くなったりすることはよくあることですが、原因が見当たらない場合に限っては注意が必要です。

会話を早く終わらせたいと読み取れるような態度の返信、素っ気ない返信。

普段されないような態度をとられた時、何らかの問題があるはずです。ただ単に気分が乗らないだとか、相手にもほかの理由はあるかもしれませんが、そのあたりは相手の様子をよく伺って読み取ってみてください。

 

 

 

 

 

愛情表現が少なくなる

「好き」と伝えた際に、

「ありがとう」と返ってきた場合、冷められている可能性が高いです。

本来なら自分も好きだって、伝えますよね。恋愛はお互いの愛情表現が最も大切なのです。

僕にも彼女がいますが、一日に一回は「好き」と伝え合います。別に回数を数えているわけでもありません。日々のルーティンになっているわけでもありません。たった2文字のこの言葉を伝えることで、お互いが安心し、嬉しくて、幸せな気分になれるのです。

ですから、一般に比べたら愛情表現が多いのに、最近は全くと言っていいほど減ったという方は危険ですね。ただ、一緒にいる時間が長いほど、日々に慣れていって愛情表現が減っていく事は、相談を受けた友人からもよく聞く話です。

「好きな状態」と「冷めた状態」を見極めるためにも、最初から愛情表現を伝え合う環境を作って、こういった状態になったときに確認しやすくできるようにしましょう。

 

 

 

 

 

会話が減った

恋人と一緒にいても、会話が減った

という方、いらっしゃいませんか?相手に対して冷めてしまったとき、口数は大きく減ってしまいます。

今日起きた出来事・面白おかしい話・何気ない会話。こんな会話もしなくなったときは、あなたに対して「話したくない、楽しくない」と思っています。こっちは楽しそうに話しても、相手から返ってくるのは素っ気ない対応。辛いですよね。

少し話がそれますが、日々の感謝のお礼・謝罪(ありがとう・ごめんなさい)を言わなくなった場合も要注意です。
普通、感謝と謝罪は生きていくうえで絶対に欠かせてはいけないものです。これが長く一緒にいることで損なわれるようなら、冷めた・冷めてない以前に別れるべきです。

ありがとう、ごめんなさいが言えないような人と付き合っていると、自分まで悪い方向へ行ってしまいますよ。これで思い当たる人は、すぐに吹っ切っちゃってください。

 

 

 

 

 

最後に
いかがだったでしょうか。紹介した中で、思い当たることはありましたか?
もちろん、思い当たったからと言って必ず冷めているとは限りません。
人それぞれに恋愛の価値観があり、感情があり、感情の表し方があります。そんな色とりどりの恋人の性格、感性に惹かれたあなたがいます。
なので一概には言えませんが、僕の経験上や、友達に相談されたりした中で、こういった共通点が多く見受けられたので、今回の記事を書きました。
最愛の恋人に冷められ、自分だけが好きな状態(片思い)ほどつらいものはありませんが、もし別れに至ったとしても、この地球にはたくさんの魅力的な人間がいます。落ち込まずに、今回の経験を次回に生かしていってください。
それではこの辺でおさらばします。応援していますよ!!
kerosuke

いろんな恋愛を経験してきたケロスケと申します。
僕の経験談を交え、皆様にいろんな情報発信をしていきます。
少しでも参考になれば幸いです(/・ω・)/

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